それは、一組の男女が織り成す、甘く官能に満ちた一夜
めくるめく、愛のシンフォニー
時は7月22日
つまみや「ふ〜チン子さん、本当に来てくれるかな・・・」男は待っていた
ただただ会いたい、その一念で、無理やり取り付けた約束だった
つまみや「やっぱ、急すぎたかな・・・」つまみや「いや、でも、きっと彼女なら・・・」・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
つまみや「チン・・・」「ごめんなさい、遅れちゃったわ」
!!
つまみや「チ、チン子さん!!ほ、本当に来てくれたんですね!!」
チン子「フフフ、当たり前じゃない、私だってあなたに会いたかったんですもの」
つまみや「チン子さん・・・」
チン子「つまみやさん・・・」その先、言葉は続か無かった
求め合う二人に言葉はいらない
ただ、互いの内なる思いに従うのみ
欲しい、欲しい、欲しい
抑えきれない情欲が、やがて二人を支配する
そして・・・
つまみや「チン子・・・」
チン子「つまみや・・・」ハラリ
く〜〜〜〜
思い出しただけで、たまんない!!
ども、つまみやです!!
みなさまお盆はどうお過ごしだったでしょうか?
近年まれに見る暑さの続いたこのお盆でしたが、大丈夫でしたか?
つまみは毎度の事ながら、長期休暇を有効に使えず、暑さなんてちっとも関係ない生活をしておりました
明日で休みが終わって、また工場かと思うと、結構死にたくなりますが、死にたくないので行くしかないわけです
と暗くなる事考えても仕方ない
明るくなる事考えましょう
って事で冒頭のあの熱い一夜の事を思い出しておりました^^
うふふ
ほんとは二人だけの秘密にしたかったんですが、やっぱ幸せはみんなに分けてあげたいじゃないですか〜
ちょっとは明るい気持ちになりましたか?
え?
なれない?
う〜む
仕方ない
それなら、あの夜の記念写真も見せてあげますよ
欲張りどもめ、ちょっとだけだぞ


みんな、幸せにね♪
じゃあな!!